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あ〜さ行
2006年11月07日
癌胎児性抗原

=CEA。
→「CEA」参照。

2006年11月07日
腫瘍マーカー

がん細胞が体内に存在することによって血液中や尿中に出てくる物質があります。これを測って、「がん」の診断をする検査のことを「腫瘍マーカー検査」といいます。ただし「がん」以外の病気で増えることもありますし、「がん」でも増えないこともありますので注意が必要です。

2006年10月02日
前立腺特異抗原

=PSA、PA。
→「PSA」参照。

2006年10月02日
総ビリルビン

=TB、T-Bil。
血液の病気などで赤血球が異常にたくさんこわされると数値が上がります。また、胆のう・胆管・肝臓の病気などでも上がります。ビリルビンは黄色い色素なので、たくさん増えると体や白目が黄色くなります(黄疸〈おうだん〉という)。

2006年10月02日
総蛋白

=TP。
総蛋白が下がるのは、腎臓の障害による蛋白尿や、肝臓の障害、低栄養、出血などの場合です。総蛋白が上がるのは、血液の病気や脱水症などの場合です。

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