三鷹駅徒歩3分の内科・篠原医院のホームページへようこそ。高血圧・糖尿病・脂質異常症などの管理。

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2006年10月
2006年10月31日

061031菊.jpg

母が趣味で医院の庭で菊を育てています。
母に言わせると今年は出来が悪いとの事。
でも患者さんには評判いいようです。

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2006年10月24日
風邪の治し方

涼しくなってきましたね。風邪がはやっていますね。
皆さんは風邪をひいたら、どうして治しますか?

よくいらっしゃるのですが、
「布団に包まって汗をかけば熱が下がって治る」という患者さん。

「汗をかけば熱が下がる」のではなく「熱が下がるときに汗をかく」が正解です。無理矢理汗をかいても熱は下がりません。もちろん風邪のウイルスや毒素が汗で体外に流れ出ていってしまい治るということもありえません。「サウナに行って汗を流す」という方もいらっしゃいましたが、水分が失われ「脱水」を起こす原因となり危険です。ただし、寒気を感じるときは暖めるのも良いと思います。

間違った常識です。ご注意ください。

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2006年10月19日
各種健康診断

 当院では無料(一部の方は有料)の三鷹市民健診の他にも、ご希望の内容の健康診断を予約にて承っております。雇入時健康診断、職員健康診断、入学時健康診断など、内容は法定のものからその他オーダーメイドにて追加できます。費用については保険がききませんので全て自費扱いとなります(基本的に保険診療での費用の10割負担という形です)が、内容により大きく異なりますので詳しくは当院までお尋ねください。
 また、雇入時健康診断や職員健康診断などでは、日本医師会認定産業医の資格を持った院長による健康指導も可能です。お気軽にお尋ねください。

2006年10月18日
9年目をむかえて

 少々間が開きましたが、院長の篠原健です。
 当院は、平成10年10月19日より私が2代目院長となりました。毎日色々な事がありますが(「診療所日記」で少しずつお話しようと思っています)、今日で8年間が終わり明日より9年目となります。支持していただいている患者さん、地域の方、医師会や大学などのお世話になっております諸先生方、関係業者の皆さん、スタッフのみんな、そして家族、亡父・・・サポーターの皆様のおかげです。感謝申し上げます。
 勿論「病気の患者様のお役に立ちたい」と思って仕事を続けておりますが、私個人としても皆様のおかげで好きな仕事を続けられ、毎日楽しく過ごさせていただいており充実しています。
 今後もずーっと篠原医院のスタンスは変わりません。いつでも初心を忘れないようにいきたいと思いますので、引き続き応援宜しくお願いいたします。

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2006年10月16日
高血圧~生活習慣病

高血圧


高血圧/血圧とは【「血圧」って何?】
健康診断などで「血圧が高いですね。」と指摘された経験のある方、現在血圧のお薬を飲まれていらっしゃる患者さん、「血圧が高いのはよくない。」という事はなんとなくご存知のことと思います。では、最初に私からの問題です。そもそも「血圧」って何なのでしょう。字から想像すれば…「血」の「圧」力。血管には内側から血液によって圧力がかけられています。この圧力を「血圧」というのです。つまり「血圧」=「血管の内圧」ということなのです。通常は、「動脈(心臓から全身へ出て行く血管)」の内圧を差します。

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2006年10月02日
PLT(もしくはPlt)

=血小板〈けっしょうばん〉、血小板数〈けっしょうばんすう〉。
→「血小板〈けっしょうばん〉」参照。

2006年10月02日
前立腺特異抗原

=PSA、PA。
→「PSA」参照。

2006年10月02日
CEA

=癌胎児性抗原。
腫瘍マーカー。大腸がん、胃がん、転移性肝臓がん、胆道がん、膵臓がん、肺がん、甲状腺がんなどの腫瘍があると増えることがあります。また、肺炎、肝炎、膵炎、糖尿病などの良性の病気でも増えることがあります。

2006年10月02日
CYFRA〈しふら〉

=シフラ、サイトケラチン19フラグメント。
→「シフラ」参照。

2006年10月02日
TP

=総蛋白。
→「総蛋白」参照。

2006年10月02日
TG

=中性脂肪、トリグリセライド。
→「中性脂肪〈ちゅうせいしぼう〉」参照。

2006年10月02日
TCH

=総コレステロール、TC。
→「総コレステロール」参照。

2006年10月02日
TC

=総コレステロール、TCH。
→「総コレステロール」参照。

2006年10月02日
T‐Bil

=総ビリルビン、TB。
→「総ビリルビン」参照。

2006年10月02日
TB

=総ビリルビン、T-Bil。
→「総ビリルビン」参照。

2006年10月02日
S-AMY

=(血清)アミラーゼ、AMY。
=「(血清)アミラーゼ」参照。

2006年10月02日
RBC

=赤血球〈せっけっきゅう〉。
→「赤血球〈せっけっきゅう〉・ヘモグロビン」参照。

2006年10月02日
Na・Cl

Na=ナトリウム。Cl=クロール。
Naはホルモンの働きによって一定の濃度に調節されています。こうしたホルモンの異常では、数値が上がったり下がったりすることがあります。また、脱水症や長期の下痢・嘔吐、腎臓の病気などでは、下がることもあります。ClはNaと平行して動くことが多いです。

2006年10月02日
LDH

肝臓、心臓、筋肉、血液などいろいろな臓器に病気があるときに数値が上がります。このため、この値が上がっているだけではどこの異常なのか特定することはできません。

2006年10月02日
K

=カリウム。
Kはホルモンの働きによって一定の濃度に調節されています。こうしたホルモンの異常や、腎臓の病気では数値が上がったり下がったりすることがあります。ヤケドや溶血(採血時に取った血液が壊れてしまう事)では上がります。ある種の利尿剤やインスリンなどの薬剤の使用、下痢、嘔吐などでも下がります。Kの変化は筋肉や心臓などに影響し、危険な不整脈を引き起こしたりします。

2006年10月02日
HDL-C

=HDLコレステロール。
→「HDLコレステロール

2006年10月02日
HDLコレステロール

=HDL-C。
善玉コレステロールといわれ、血管の中から肝臓へ運び出されるコレステロールの事です。これが少ない場合も脂質異常症(高脂血症)といい、血管の中に余分なコレステロールがたまり動脈硬化の原因となります。

2006年10月02日
Ht

=ヘマトクリット。
→「ヘマトクリット」参照。

2006年10月02日
HbA1c〈へもぐろびん・えーわんしー〉

=グリコヘモグロビンA1c。
血糖(値)が高い状態が続いていると徐々に数値が上がってきます。血糖(値)は食事や運動などにより常に変化していますが、HbA1cはすぐに変化するものではないため、採血前1~2ヶ月程度の糖尿病の指標として有用です。

2006年10月02日
Hb

=ヘモグロビン、血色素量。
→「赤血球〈せっけっきゅう〉・ヘモグロビン」参照。

2006年10月02日
GPT

=ALT。
→「〔検〕AST・ALT」参照。

2006年10月02日
GOT

=AST。
→「〔検〕AST・ALT」参照。

2006年10月02日
GLU(もしくはGlu)

=BS、グルコース、血糖(値)。
→「〔検〕血糖(値)〈けっとうち〉」参照。

2006年10月02日
γ-GTP〈がんまじーてぃーぴー〉

肝臓・胆のう・胆管の病気で数値が上がります。アルコールによる肝臓の障害では飲酒量が多いほど上がります。

2006年10月02日
ESR

=赤血球沈降速度、赤沈、血沈。
→「赤血球沈降速度〈せっけっきゅうちんこうそくど〉」参照

2006年10月02日
C反応性蛋白

=CRP。
→「CRP」参照。

2006年10月02日
CRTN

=クレアチニン、CRE。
→「(血清)クレアチニン」参照。

2006年10月02日
CRP

=C反応性蛋白。
感染症など体のどこかに炎症があると数値が上がります。他に悪性腫瘍、心筋梗塞などでも上がります。

2006年10月02日
CRE

=クレアチニン、CRTN。
→「(血清)クレアチニン」参照。

2006年10月02日
CPK

=CK、クレアチンキナーゼ。
筋肉、心臓、脳などの病気で数値が上がります。筋肉注射や運動によっても上がることがあります。

2006年10月02日
Cl

=クロール。
→「Na・Cl」参照

2006年10月02日
CK

=CPK、クレアチンキナーゼ。
→「CPK」参照

2006年10月02日
Ca

=カルシウム。
カルシウムは、副甲状腺という臓器のホルモンやビタミンDなどにより調節されているため、これらの異常では数値が上がったり下がったりします。また、骨が壊れる病気では上がります。腎不全では下がる事が多いです。

2006年10月02日
BUN

=尿素窒素〈にょうそちっそ〉、UN。
腎臓の病気で数値が上がります。他に脱水状態、発熱、消化管よりの出血、たんぱく質の多い食事などでも上がります。腎臓の病気かどうかはクレアチニンの検査とあわせて判断します。

2006年10月02日
BS

=Glu、グルコース、血糖(値)。
=「〔検〕血糖(値)〈けっとうち〉」参照。

2006年10月02日
AST・ALT

AST=GOT。
ALT=GPT。
ASTとALTは肝炎など肝臓の病気で数値が上がります。病気によって上がり方に特徴があります。また、ASTは心筋梗塞などでも上がります。

2006年10月02日
AST

=GOT。
→「AST・ALT」参照。

2006年10月02日
AMY

=(血清)アミラーゼ、S-AMY。
→「(血清)アミラーゼ」参照。

2006年10月02日
ALT

=GPT。
→「AST・ALT」参照。

2006年10月02日
ALP

肝臓・胆のう・胆管の病気で数値が上がります。他に骨の病気、甲状腺機能亢進症、脂肪の多い食事や、妊娠でも上がることがあります。

2006年10月02日
ヘモグロビンA1c

=HbA1c。
→「HbA1c〈へもぐろびん・えーわんしー〉」参照。

2006年10月02日
ヘモグロビン

=Hb、血色素。
→「赤血球〈せっけっきゅう〉・ヘモグロビン」参照。

2006年10月02日
ヘマトクリット

=Ht。
ヘマトクリットとは、血液全体の容積に占める赤血球の容積(%)を示したものです。

2006年10月02日
白血球〈はっけっきゅう〉

=WBC。
白血球は体の中に侵入した細菌・異物などの外敵から体を守る防衛部隊です。防衛部隊が少ないと外敵に弱く、風邪を引きやすいなどの兆候が出ます。体のどこかに細菌などが入り込んだり炎症を起こしたりすると、白血球数は増えたり、逆に減ったりします。風邪や虫歯などでも一時的に増えることがあり、タバコを吸う方は増えている場合もあります。白血病など白血球の病気でも白血球数が異常に増えたり、減ったり変化します。

2006年10月02日
白血球数〈はっけっきゅうすう〉

=WBC。
→「白血球〈はっけっきゅう〉」参照。

2006年10月02日
(尿)糖

糖は通常は尿には出ませんが、血液中の糖(血糖(値))がある程度高くなると出てきてしまいます。出ている場合糖尿病の可能性があります。ただし、出ていないからといって糖尿病ではないとは言いきれません。

2006年10月02日
(尿)蛋白

蛋白は通常は尿には出ませんが、腎臓の病気、膀胱炎、尿管結石などで出てくることがあります。ただし、運動や長時間立っていたり寒かったりすると一時的に出ることもあります。

2006年10月02日
尿素窒素〈にょうそちっそ〉

=BUN、UN。
→「BUN」参照。

2006年10月02日
(尿)潜血

尿の中に血液が出ていると(目に見えない程度でも)反応します。腎臓の病気、膀胱炎、尿管結石などで尿中に出てくることがあります。ただし、運動や長時間立っていたり寒かったりすると一時的に出ることもあります。

2006年10月02日
尿酸〈にょうさん〉

=UA。
お肉やアルコールなど(プリン体を多く含む食事)をとりすぎたり、腎臓の病気などで増えます。尿酸が多いと関節の中に結晶を作り、炎症を起こしてしまいます(痛風という)。また、動脈硬化や腎臓の結石を起こしたりしやすくなります。

2006年10月02日
(尿)ウロビリノーゲン

通常尿の中に少量出ていますが、肝臓の病気で量が増えることがあります。運動や疲労、アルコールやお肉、便秘などで一時的に増えることもあります。

2006年10月02日
ナトリウム

=Na。
→「Na・Cl」参照。

2006年10月02日
トリグリセライド

=中性脂肪、TG。
→「中性脂肪〈ちゅうせいしぼう〉」参照。

2006年10月02日

→「血糖(値)〈けっとうち〉 」「(尿)糖」参照。

2006年10月02日
中性脂肪〈ちゅうせいしぼう〉

=TG、トリグリセライド。

体の中では余っているエネルギーから中性脂肪が作られ、肝臓にたまって脂肪肝となったり、皮下にたまり皮下脂肪となったりします。上がりすぎると脂質異常症(高脂血症)といい、動脈硬化などの原因となります。食事が大きく影響するため、検査は早朝空腹時(12時間程度の絶食後)に採血しなければ正確には比較できません。

2006年10月02日
蛋白

→「総蛋白」「(尿)蛋白」参照。

2006年10月02日
総ビリルビン

=TB、T-Bil。
血液の病気などで赤血球が異常にたくさんこわされると数値が上がります。また、胆のう・胆管・肝臓の病気などでも上がります。ビリルビンは黄色い色素なので、たくさん増えると体や白目が黄色くなります(黄疸〈おうだん〉という)。

2006年10月02日
総蛋白

=TP。
総蛋白が下がるのは、腎臓の障害による蛋白尿や、肝臓の障害、低栄養、出血などの場合です。総蛋白が上がるのは、血液の病気や脱水症などの場合です。

2006年10月02日
総コレステロール

=TC、TCH。
コレステロールは胆汁の成分になったり、いろいろなホルモンの原料となるなど、重要な役割を果たしています。しかし、上がりすぎると動脈硬化などの原因となります。

2006年10月02日
潜血

→「(尿)潜血」参照。

2006年10月02日
赤血球沈降速度〈せっけっきゅうちんこうそくど〉

=赤沈、血沈、ESR。
体のどこかに感染症や膠原病(慢性関節リウマチなど)など炎症があると数値が上がります。他に心筋梗塞、悪性腫瘍、貧血など血液の病気、甲状腺の病気などでも上がります。

2006年10月02日
赤血球数〈せっけっきゅうすう〉

=RBC。
→「赤血球〈せっけっきゅう〉・ヘモグロビン」参照。

2006年10月02日
赤血球〈せっけっきゅう〉・ヘモグロビン

赤血球=RBC。
ヘモグロビン=Hb、血色素。赤血球は血流にのって肺から全身へと酸素を運ぶ輸送車です。赤血球の中でヘモグロビンという部分は、酸素を積む輸送車の荷台の部分にあたります。ヘモグロビンが減ってしまう状態を貧血といいます(通常赤血球数も減っています。)。

2006年10月02日
赤沈〈せきちん〉

=赤血球沈降速度、血沈、ESR。
→「赤血球沈降速度〈せっけっきゅうちんこうそくど〉」参照。

2006年10月02日
血沈〈けっちん〉

=赤血球沈降速度、赤沈、ESR。
→「赤血球沈降速度〈せっけっきゅうちんこうそくど〉」参照。

2006年10月02日
クロール

=Cl。
→「Na・Cl」参照。

2006年10月02日
クレアチニンキナーゼ

=CPK、CK。
→「CPK」参照。

2006年10月02日
グルコース

=BS、Glu、血糖(値)。
→「血糖(値)〈けっとうち〉」参照。

2006年10月02日
グリコヘモグロビンA1c

=「HbA1c〈へもぐろびん・えーわんしー〉」参照。

2006年10月02日
血糖(値)〈けっとうち〉

血糖(値)〈けっとうち〉
=BS、Glu、グルコース。
血糖値は食事をとると直ちに数値が上がりますが、ホルモンによって上がりすぎたり下がりすぎたりしないように、一定のちょうどよい範囲に調節されています。
糖尿病では血糖を下げるインスリンというホルモンが少なかったり、効き目が悪かったりすることで血糖値が異常に上がってしまいます。食事による影響が大きいので通常、早朝空腹時の値で比べたり、一定量の糖分を摂取して何時間後にどれだけ上がったかなどの変化で比べます。

2006年10月02日
(血清)クレアチニン

=CRE、CRTN。
主に腎臓の病気で数値が上がります。ただし、腎臓の機能がかなり低下しないと異常値は出ません。

2006年10月02日
(血清)アミラーゼ

=AMY、S-AMY。
膵臓や唾液腺などの病気で数値が上がります(重症では逆に下がることもあります)。他に卵巣・腎臓・肝臓などの病気でも上がります。

2006年10月02日
血小板数〈けっしょうばんすう〉

=Plt。
→「血小板〈けっしょうばん〉」参照。

2006年10月02日
血小板〈けっしょうばん〉

=Plt 。
血小板は出血を止める消防車です。ケガなど出血があると血小板は傷口に集まって血小板同士がくっつくことにより,すみやかに血を止めようとします。消防車の数が少ないと消火活動が遅れ、出血が止まりにくくなったりします。血小板数が減る病気としては,血液の病気や肝臓の病気などがあります。

2006年10月02日
血色素量〈けっしきそりょう〉

=Hb、ヘモグロビン
→「赤血球〈せっけっきゅう〉・ヘモグロビン」参照。

2006年10月02日
血色素〈けっしきそ〉

=Hb、ヘモグロビン
→「赤血球〈せっけっきゅう〉・ヘモグロビン」参照。

2006年10月02日
クレアチニン

→「(血清)クレアチニン〈けっせいくれあちにん〉」参照。

2006年10月02日
カルシウム

=Ca。
→「Ca」参照。

2006年10月02日
カリウム

=K。
→「K」参照。

2006年10月02日
ウロビリノーゲン

→「(尿)ウロビリノーゲン」参照。

2006年10月02日
アミラーゼ

→「(血清)アミラーゼ」参照。

2006年10月02日
「患者さんと話す」ということ。

院長の篠原 健(しのはら けん)です。いよいよホームページも念願のリニューアルオープンとなりました。さて、「診療所日記」の記念すべき第1回目ですが、少しだけ前のことを振り返ってみようと思います。

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